ビジネス良書選

    おすすめの本を紹介するブログです。 好奇心を刺激する良書情報を提供します。

    凹まない人の秘密
    アル・シーバート (著) 林田レジリ浩文 (翻訳)
    価格: ¥ 1,365

    凹まない人の秘密凹まない人の秘密
    アル・シーバート 林田レジリ浩文

    ディスカヴァー・トゥエンティワン 2008-04-15
    売り上げランキング : 173164

    Amazonで詳しく見る
    by G-Tools


    著者は心理博士で、
    逆境を生き抜いた人を
    40年以上にわたって
    研究してきた人物です。

    この本では逆境を克服するたびに強く、
    より良くなっていける人になるための
    ヒントが書かれています。

    内容の一部をご紹介します。
    ・さまざまな困難に
     よく耐えた人々を調査した結果によると、
     多くの人は何かしら
     熱中するものを持っていたことが
     わかっている。

    ・楽しい、心弾むようなことが
     免疫を高め、
     たとえ逆境に出会っても、
     あなたに活力を与えてくれる。
     
    ・緊張と弛緩、
     このバランスが大事である。
     ある程度のプレッシャーと、
     ゆったりした時間、
     これをバランスよく持つことが
     あなたのライフスタイルレベルを
     さらに上げてくれる。

    ・楽しむことが問題解決に
     つながる。
     楽しみ、遊び心、満足、
     慈しみ、愛情、笑い、
     など意識してポジティブな感情を
     多く味わうことにしよう。

    ・問題を解決したいと思うとき、
     ついている人は、
     いったん問題について考えるのをやめ、
     リラックスし、気持ちを整理した上で、
     解決の道を探っている。

    ・クリエイティブな問題解決は、
     「今まで考えもしなかった
     ユニークな解決法があるはずだ」
     と思うことから始まる。

    ・好奇心を持つという習慣は、
     あなたを取り巻く新しい現実を
     読むことを可能にしてくれる。

    ・あなたが人生で意味のある成功を
     勝ち取ろうとするなら、
     失敗することを決して
     恐れてはならない。
     失敗することなしに
     成功はあり得ない。

    ・高すぎる目標ではなく、
     がんばれば達成できる目標を持とう。
     自分に実感できる、
     ほどよい難易度のゴールを選ぶのだ。

    ・ゴールを達成したときのことを
     空想しよう。
     特に、そのときの感情を味わおう。

    ・うまくいく人というのは、
     まず、うまくいかないときのことを
     しっかり考えているものだ。
     何が問題になるのか、
     どこが難しいところなのか、
     壁は何か、自分の力の限界をどこか、
     取りかかる前に客観的に見よう。

    ・もしあなたが「自分はいつもこうである」
     と固定なイメージを持っているとしたら、
     自分の選択しを自ら狭めていることになる。
     自分も、人も、さまざまな面を持っていることを
     認めたときに、
     あなたは多様な考えを自由に駆使することができる。
     また、他人が自分の思ってもないことをしても、
     落ち着いていられる。

    ・他人は他人。
     人がどう思うかは、
     私がどうこう言えることじゃない。

    ・他人の言動であなたがむかついても、
     彼らのせいじゃない。
     むかついているのはあなただ。
     あなたの心の許容範囲が小さいということだ。

    ・いやなやつというのも、
     自分の弱さや小ささを教えてくれる、
     ありがたい先生なのだ。

    ・困難に出くわしたときには、
     そこに隠れた、思いがけないことが
     隠されてないかどうか、
     常に探してみるといい。

     これが起こってよかったと思えることは何だろう?
     どうしたらこの不運を幸運に変えられるだろう?
     これで思わぬ道が開けることが、何かないか?

    ・行動を起こそう!
     今までやり方を変えてみよう。
     どんなことでも、動き出せば結果は変わる。
     それでもうまくいかなかったら? 
     別のやり方をやってみよう!


    単なるポジティブシンキングを
    推奨する内容ではなく、
    さらに深く人間の心ついて
    語られています。

    変化の激しい時代に生きている
    現代人に必須の一冊です。

    テーマ:オススメの本 - ジャンル:本・雑誌

    このページのトップへ
    クレーマー時代の
    へこまない技術
    林恭弘 (著)
    価格:¥1,575(税込)
    クレーマー時代のへこまない技術クレーマー時代のへこまない技術
    林恭弘

    阪急コミュニケーションズ 2007-10-17
    売り上げランキング : 129482
    おすすめ平均

    Amazonで詳しく見る
    by G-Tools



    心理カウンセラーが
    お客様相談室で働く人のために書いた本です。

    困難な状況でも
    心をすり減らさないためのコツが
    紹介されています。

    クレーマー時代のへこまない技術





    内容の一部をご紹介します。
    ・「仕事の意味や目的」とは、
     あなたが考えたものにしたがって生まれている。
     仕事にはもともと意味はない。
     どんな意味にするのかは、自分の考え方次第だ。

    ・心の健康には
     自分を「良いようにごまかす」ことも必要。

    ・イキイキと仕事をやっている人たちは、
     クレーム対応という厳しくて難しい仕事を
     こなし乗り越えるための、
     「自分をごまかしながらも」
     意味や目的をくっつけ、
     業務知識や技術を身につけ、
     ほんとうにその意味や目的を
     思い込めるようになった人たちだ。

    ・うまい言葉ではなくても、
     本心から出た「ひとこと」には、
     すなおな思いがこもり
     相手にも心地よい響きとなって伝わります。

    ・まず相手の感情に合わせるすることで、
     「感情面において」満足してもらうこと。

    ・「あなたの感情そのままの聴き方」をしていこう。
     相手の心を開き、
     あなた自身のメンタルヘルスにも良い。

    ・クレーマーへの対応は、
     とにかく「毅然とした態度」を貫くこと。
     あなたが動揺することがクレーマーの目的だ。

    ・大きな視野で現実を見つめ直してみることによって、
     今やっていること意味を変えることができる。

    ・「弱い犬ほどよく吠える」というように、
     怒る人、怒鳴る人のほとんどが
     ほんとうに「怖い人」ではない。
     気弱で虚勢を張らないとものが言えない人である。

    ・人間は潜在意識で同調しあう。
     「クレーマーは近づいてこない。
     近づいてきても必ず退散する。」などと
     明るいイメージを
     自分の潜在意識に言い聞かせよう。

    ・ねぎらいや感謝のことばを
     職場のメンバーでかけあい、
     お互いをたいせつにすること。

    ・人間には「合う・合わない」が
     直感的にある。
     どうも合わない(相性が悪い)のであれば、
     他の人の変わってもらったほうが
     和解の可能性は高くなる。


    「お客様相談室」で働かれている方や
    接客業の方はもとより、
    直接お客様と接触がない方にも使える
    心の健康を保つヒントが詰まっています。

    前向きな心で仕事を続けていきたい方に
    おすすめの一冊です。

    人気blogランキングへ ←クリックありがとうございます。


    クレーマー時代のへこまない技術
    クレーマー時代のへこまない技術

    テーマ:こんな本を読んだ - ジャンル:本・雑誌

    このページのトップへ
    何もかも嫌になって
    泣きたいときに読む本

    (文庫)
    鴨下 一郎 (著)
    価格:¥550(税込)

    何もかも嫌になって泣きたいときに読む本 (青春文庫)何もかも嫌になって泣きたいときに読む本 (青春文庫)
    鴨下 一郎

    青春出版社 2005-12
    売り上げランキング : 146026

    Amazonで詳しく見る
    by G-Tools


    つらい気持ちをラクするための
    考え方が書かれた本です。

    心療内科医による
    優しい言葉と、
    適切なアドバイスがたくさん詰まっています。

    内容の一部をご紹介します。
    ・もう何もかも投げ出したいくらい
     傷ついてしまうこともある。
     そんなときは、自分の気持ちが落ち着くまでは
     何もしない、というのも良い方法だ。

    ・自分のイヤなところを見ないようにしたり、
     否定したりするのではなく、
     そんな弱い自分はイヤだけど、
     それもふくめた全体が私なのだと認めてしまおう。

    ・泣きたいときは、思い切り泣くと
     心の中のすすが落ちてくる。

    ・自分のとってプラスになりそうなことを
     思い起こさせてくれるような写真や絵、
     賞状など、なんでもいいから集めてみよう。

    ・苦手な相手とは物理的な距離を置いてみると良い。
     物理的距離がやがて心理的距離につながる。

    ・要領のよさは一種の「劇薬」だ。
     相手が、あなたの態度や言葉の中に
     生半可な「要領のよさ」を感じると、
     逆に大きなトラブルを招くこともある。
     
    ・本当の意味での要領のよさは、
     目の前のことを全力で受け止めること、
     どんな相手に対しても
     真っ正面からぶつかっていくこと、
     その繰り返しの中で身につくものだ。

    ・いい仕事をする人は「休み上手」だ。
     仕事とプライベートの区別り、 
     オンとオフの切り替えがうまい。

    ・ウィークデーと休日で
     服装もメイクもガラリと変えてしまおう。
     これを習慣づけることによって、
     仕事モードからプライベートモードへと、
     自然にシフトしていくことができる。

    ・「私はいま何をしたいんだろう」
     と疑問が頭によぎったら
     「何もせずにボーッと」してみよう。
     ボーッしていたときに
     自然に湧けあがってきた思いは、
     あなたの本音だ。

    ・まだ好きなことを見つけていないのなら、
     さまざまなことにチャレンジして好きなことを
     さがし出してみよう。

    ・すでに好きなことがあるなら、
     それを通して人脈を広げ、
     好きなことと仕事を結びつけてみる
     努力をしてみると良い。

    ・つねに「この仕事は私に向いている」
     「嫌な仕事ほど、自分を高めてくれる」と
     自分に言い聞かせよう。

    ・夢をかなえるには、
     いまの生活をいきなり変えるのではなく、
     まずは自分の好きなことを並行してやりつづけることだ。
     絵が好きなら絵を描き続け、
     文章を書くのが好きなら書き続けることで、
     プロのイラストレーターやライターななったりする
     道が拓けるかもしれない。


    辛い状況に置かれているときや
    心が疲れているときに
    特におすすめの一冊です。

    何もかも嫌になって泣きたいときに読む本 (青春文庫)
    何もかも嫌になって泣きたいときに読む本 (青春文庫)
    人気blogランキングへ ←クリックありがとうございます。
    このページのトップへ
    きっと、心はラクになる
    大きな幸せを呼ぶ小さな悩み方
    最上 悠 (著)
    価格:¥1,470(税込)

    きっと、心はラクになる―大きな幸せを呼ぶ小さな悩み方きっと、心はラクになる―大きな幸せを呼ぶ小さな悩み方
    最上 悠

    かんき出版 2006-08
    売り上げランキング : 173570
    おすすめ平均

    Amazonで詳しく見る
    by G-Tools


    著者はうつ病、不安障害、依存症などに
    多くの治療実績を持つ精神科医。

    この本では悩みと上手に付き合い
    心をラクにするためのコツが
    書かれています。

    内容の一部をご紹介します。

    ・よいときも悪いときも
     感情に振り回されないこと。
     感情を表に出しすぎると、
     失敗したときの辛さや落ち込みが激しく、
     精神的に不安定になりやすい。

    ・「もうダメ!」と思ったら、
     その気持ちを紙に書いてみよう。
     書くとことで極端に陥りがちな考え方が修正される。

    ・「もうイヤ!」と思ったら、
     その気持ちを人に話してみよう。
     
    ・絶対に弱みを見せない人は、
     いざ失敗したときに
     立ち直れないようなダメージを負ってしまう。
     適度に弱みを出す人のほうが、
     大崩する可能性は低い。
     長い目で見ればピンチには強い。

    ・世の中というものは、
     リアルに見ていたら、生きるのが辛くなる。

    ・過度のポジティブはかえって危険。
     無理に前向きになることで
     自分を追い込んでしまい、
     ストレスをためてしまうケースも多い。

    ・前向きすぎてはいけないし、
     後ろ向きだけでもダメ。
     無理のない範囲で
     「ちょっとだけポジティブ」に考えてみるとよい。

    ・成功は、九九パーセントの失敗に支えられた
     一パーセントだ。

    ・人生の大半はプロセスであり、
     最終的な結果など、死ぬ直前までわからない。
     理想を実現しようと努力する
     「そのときどきの自分」をしっかり認め、
     努力すること自体を楽しもう。

    ・「できないこと」をあせってムリにやろうとする必要はない。
     「できそうなこと」を少しずつ積み重ねていきばいい。

    ・仕事における人間関係の原則は、
     「期待しすぎないこと」。

    ・仕事上の人間関係の中で、
     嫌いな相手について悩みすぎる必要はない。
     彼らはあなたにとって、
     さほど重要でない人であり、
     家族のようにかけがいのない存在ではない。

    ・嫌いな人を好きになる必要はないが、
     嫌いだという意識をことさら強く持たないこと。
     「嫌いだ嫌いだ」と思っていると、
     その気持ちはどんどん自己増殖してしまう。
     好きでも嫌いでもない「どうでもいい人」と考えよう。

    ・人間関係はすべてつながっている。
     「大切な人」が欲しいなら、
     「大切な人」だけを作ろうしないこと。

    ・普通の友人、親戚、職場など
     距離を置いてつきあう人間関係も大切だ。
     あなたを取り囲むすべての人間関係を
     バランス良く充実させよう。
     
    ・表面的な対処法は、
     内面にも変化をあらわす。
     「まずは外見から変える」
     といったように現実的に
     手をつけやすいところに目を向けるのが、
     内面の第一歩になる。


    自分の思い込みに気づき
    改善するためのヒントが詰まっています。

    無理をせず心の健康を
    保ちたい方におすすめの一冊。

    人気blogランキングへ ←クリックありがとうございます。

    きっと、心はラクになる―大きな幸せを呼ぶ小さな悩み方
    きっと、心はラクになる―大きな幸せを呼ぶ小さな悩み方 このページのトップへ
    感情デトックス夏目 誠 (著)
    価格:¥1,365(税込)
    感情デトックス―キモチ抑圧体質を解放する「喜怒哀楽のススメ」感情デトックス―キモチ抑圧体質を解放する「喜怒哀楽のススメ」
    夏目 誠

    山海堂 2007-01
    売り上げランキング : 164802

    Amazonで詳しく見る
    by G-Tools


    精神科医・医学博士である著者による、
    心をラクにするための
    対処法が書かれた本です。

    不快な感情を溜め込まず
    上手に発散させる方法を
    具体的に教えてくれます。

    内容の一部をご紹介します。
    ・涙を流しながら、思いを語るは、
     気持ちを落ち着かせる効果がある。
     素直な感情の吐露・発散がストレスを減らし、
     心をラクにしてくれる。

    ・悩みを書き出してみよう。
     書いていくと、自然に心が整理されていく。
     書き出したものを見ていると、
     主観の世界(自分の世界)であった悩みが、
     ある程度客観的になっていく。

    ・ストレスや不快な感情がたまっているときは、
     1人で立ち向かわず、信頼できる人の
     サポートを受けて対処しよう。

    ・基本的に怒りは、
     時間とともに減っていくもの。
     怒っている人を相手にする場合は、
     「受け流す」ことが大切。

    ・怒りの発散には、運動がよい。
     100メートルを全力疾走してたり、
     腹筋や背筋をを10回づつ行うなど
     すぐにできることがおすすめ。

    ・雑談は、お互いの構えをほぐし、
     会話の流れとともに心をオープンにする。
     
    ・多少なりとも雑談が交わせる仲になれば、
     人間関係ができているので
     真意が伝わりやすくなり、
     仕事上に限らず、相手に注意ができるようになる。

    ・遊びはまじめに、仕事はほどほどに。
     仕事は義務的なものだから、必然的に身につく。
     遊びはやろうと思わなければできないし、
     先送りされてしまいやすい。

    ・遊びは、心にうるおい、エネルギーを与えてくれる。
     役割やノルマ、競争があり、心をガードする世界から
     いったん離れ、遊ぶことで、ラクになる。

    ・映画や小説で感情移入しよう。
     ドキドキ感や切なさ、別れの悲しみを味わう体験が
     感情を高めてくれる。
     別の生き方を経験してイメージすることで、
     想像力がかきたてられ、感性に磨きをかけてくれる。


    主に働く女性に向けて書かれた本ですが、
    男性にも役立つ実用的な内容です。

    特に仕事に打ち込む
    頑張り屋やタイプの方に
    おすすめの一冊です。

    人気blogランキングへ ←クリックありがとうございます。

    感情デトックス―キモチ抑圧体質を解放する「喜怒哀楽のススメ」
    感情デトックス―キモチ抑圧体質を解放する「喜怒哀楽のススメ」
    このページのトップへ
    「逃げ出したい!」自分を救う本
    斎藤 茂太
    価格:¥1,365(税込み)

    逃げ出したくなるようなつらさに
    うまく対処するための助言が書かれている本。

    イラストが多く、
    短時間で一気に読めます。

    内容の一部をご紹介します。
    ・他人同士の距離が近すぎると、
     お互いの些細な言動に腹を立てたり、衝突してしまう。
     
    ・他人とは適切な距離を置き、
     お互いの価値観を認め合い、
     尊重しながら生きていこう。

    ・ひとりで悩むほど孤独になり、
     孤独の中で悩むほど、
     問題は大きく膨らんでいく。
     悩みができたら誰かに相談しよう。

    ・断ることも仕事のうち。
     できないことを引き受けて迷惑かけるくらいなら、
     最初から断ること。

    ・楽しい仕事を探す前に、
     今、目の前にある仕事を楽しもう。

    ・将来の自分に余計な荷物を背負わせないためにも、
     小さい仕事ほど、こまめに片付けよう。

    ・仕事だけに自らのすべてを捧げないこと。
     人生の軸足に仕事を置きながらも、
     同時にもう一本の足で
     趣味や家族との時間を育てていこう。

    ・どんな苦しいことも、そう長く続くものではない。
     ピンチもスランプも、すべては波のようなもので、
     やがて勝手に過ぎ去ってしまう。


    張り詰めた気持ちを
    ほぐしてくれます。

    これから新しいことに挑戦する方に
    特におすすめの一冊です。

    人気blogランキングへ ←クリックありがとうございます。
    「逃げ出したい!」自分を救う本―もう投げ出さない6つのトレーニング「逃げ出したい!」自分を救う本―もう投げ出さない6つのトレーニング
    斎藤 茂太

    ベストセラーズ 2006-05
    売り上げランキング : 23033
    おすすめ平均

    Amazonで詳しく見る
    by G-Tools
    このページのトップへ

    FC2Ad

    Information

    イリ
    • Author: イリ
    • 元書店員。
      ビジネス書を中心に様々な書籍を
      ご紹介します。

    Search

     

    フリーエリア

    Recobot by Amatellus

    最近の記事

    カテゴリー

    最近のコメント

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    ブログ内検索

    RSSフィード

    リンク

    このブログをリンクに追加する