ビジネス良書選

おすすめの本を紹介するブログです。 好奇心を刺激する良書情報を提供します。

未来を発明するためにいまできること
スタンフォード大学 集中講義II
ティナ・シーリグ (著), 高遠裕子 (翻訳)
¥ 1,470
未来を発明するためにいまできること スタンフォード大学 集中講義II

ティナ・シーリグ 阪急コミュニケーションズ 2012-05-31
売り上げランキング : 23363
by ヨメレバ


著者はスタンフォード大学で
イノベーション講座の講士です。

本書では創造性を高めるための
考え方が書かれています。

内容の一部をご紹介します。
・創造力を豊かにするための具体的な手法や環境は存在する。
 これらを最適化すれば、
 クリエイティビティは自然に高まる。

・経験や文化が異なる人が出会うと、
 アイデアが結びつき、
 混じり合う。

・意識して異質な人々との交流を生活に取り入れ、
 自分の流儀をかき回すことで
 新しいアイデアを生みだすことができる。

・的を絞った観察を行うことで、
 世の中の事象について貴重な知識が得られる。
 この知識が、あらゆるクリエイティブな取り組みの出発点になる。

・観察をするときには、
 細かな点を追求すること、
 全体像を考えることを交互に繰り返すこと。

・クリエイティブな空間が
 クリエイティブな仕事を生む。
 
・人は自分のいる環境に影響を受ける。
 職場や学校、家庭を豊かな発想ができる場所にしたいのであれば、
 空間デザインを吟味する必要がある。

・クリエイティブな空間を設計するにあたっては、
 壁の色や背景音など、
 どんな要素も重要である。

・赤い壁は注意力を高め、
 青い壁はクリエイティブな思考を養う。

・制約は、クリエイティブなエネルギーを触発し、
 蓄積するツールだ。
 意図的に、制約をきつくしたり、
 緩くしたりして、調整してみよう。

・個人にクリエイティブになって欲しければ、
 その目的に合ったインセンティブを備えた環境を
 整えることだ。
 新しいアイデアを出して欲しければ、
 創造性を評価するフィードバックをすべきだ。

・チーム内でポジティブな言動を増やすには、
 遊びの要素を取り入れると良い。
 何でも試してみよう、
 という遊び心のある環境をつくることが必要だ。

・クリエイティビティを高めたいなら、
 結果がどう転ぶかわからなくても、
 ためらうことなく未知のことに
 挑戦する姿勢が必要だ。

・日々、ささやな実験を重ねていけば、
 自然に何でも試してみようという体質になる。
 大がかりなものである必要はなく、
 ただ面白ければいい。

・人は自分が見たいものを見ている。
 自分がクリエイティブな人間だと思えば、
 斬新なアイデアを思いつける可能性は高まる。

・身近な環境のなかで、
 ユニークな資源に気づくかどうか、
 それを活用できる知識を得られるどうかは、
 自分次第である。
 
・クリエイティビティは、
 課題に立ち向かい、
 チャンスをつかもうという強い欲求、
 姿勢があってこそ生かされる。

・観察力を磨いて知識を増やすこと。
 ばらならのアイデアを結びつけ、
 組み合わせること、
 問題を捉えなおすこと、
 最初に思いついた答えを乗り越えることによって
 創造力をふくらませれば、
 クリエイティビティを高めることができる。


個人としてクリエイティビティ高める方法だけでなく、
組織やチームの創造性を高めるためのヒントも
多く述べられています。

起業、経営に携わる方々に
刺激を与えてくれる一冊です

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

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お金をかけずにお金を稼ぐ【儲け】のアイデア発想術
岩波貴士 (著)
価格: ¥ 1,470
お金をかけずにお金を稼ぐ【儲け】のアイデア発想術

岩波貴士 ぱる出版 2012-04-13
売り上げランキング : 17840
by ヨメレバ


ビジネスに必要なアイデアを出すための
ヒントとなる事例や、
発想のノウハウが
まとめられた書籍です。

内容の一部をご紹介します。
・商売の基本は「安く仕入れて、高く売る」だ。
 販売店の勝敗の差は「いかに安く仕入れられるか」にかかってくる。

・仕入先は複数存在させることが重要だ。
 競い合わせ、安い方から仕入れることを形にすること。
 仕入れにおいても競争原理を働かせよう。

・仕入先を複数存在させるのは、
 仕入先が倒産するなど、
 不測の事態が生じた場合に
 備える意味もある。

・世の中で「タダ同然のもの」や
 「廃棄されているもの」
 「使い道が発見されていないもの」に対し、
 加工法や用途を発見し、
 ビジネスにできないかと
 考える視点は大切だ。

・商品と合わせて、
 商品の使い方を指導することで、
 収益を上げるビジネスモデルもある。
 例、ピアノ販売を手掛けるヤマハの、
   ヤマハ音楽教室など。

・より困っている人を探す視点も大切だ。
 困りごとや、悩みごとの程度が大きければ、
 商品やサービスは売りやすくなる。

・「健康や美容」「安心や儲け話」「ステータスや優越感」
 といった人間のもつ根深い欲求を扱うサービスは、
 需要が尽きない。

・いきなり目的の商品をお客様に提示するのではなく、
 段階を踏んで見込み客に接近するスタイルの
 営業方法は、販売の王道だ。

・顧客リストは「顧客情報」に昇格させる必要がある。
 その人の趣味や嗜好など、
 後々のアプローチに役立つ情報が含まれている状態にすべきだ。

・顧客情報は購入商品やお問い合わせ内容などの
 積み重ねによって「構築していくもの」だ。

・事実や能力を「認定」するサービスを提供するという視点もある。
 例、「ギネスブック」「モンドセレクション」 など。

・良いアイデアを出す最大の秘訣は
 「悪いアイデアを出し切ること」だ。
 
・考えるときは紙に書き出しながら
 考えること。
 全体を客観的に外から眺めることができる。

・大量のアイデアのサンプルにふれることで
 アイデアを誘い出すことができる。


ビジネスモデルを模索中の
経営者や起業家の方に
役立つ一冊です。

お金をかけずにお金を稼ぐ【儲け】のアイデア発想術

岩波貴士 ぱる出版 2012-04-13
売り上げランキング : 17840
by ヨメレバ
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「気づく」技術
おち まさと (著)
価格: ¥ 1,365

「気づく」技術

おち まさと ダイヤモンド社 2011-11-11
売り上げランキング : 181184
by ヨメレバ


著者は数々のヒットTV番組の
企画、演出、プロデュースを手がける
プロデューサーです。

この書籍では
ビジネスなどに活かせる
気づきのアンテナを
鍛えるためのヒントが書かれています。

内容の一部をご紹介します。
・「企画は記憶の複合」。
 日々の記憶こそが、
 気づきをもたらす。

・気づき力を高めるためには、
 「こんなの、仕事にはまったく役に立たない」
 というものに、あえて興味を持ったり、
 頭を巡らせることだ。
 
・役に立たなそうなことが、
 役に立ちそうなことと結びついたときに、
 爆発することもある。

・「今はこれが必要だ」と自分で決めたことだけをやらないこと。
 それでは、脳は動きだしてくれない。
 気づくためには、ムダなことなどない。

・「自分を疑う」ことが「気づき」の第一歩だ。
 「自分は世の中がまったく見えていない」
 という認識を持つことが大事。

・いつも「何かに気づいてやろう」という意識を持つこと。

・不満がたっぷりある状態では、
 「気づく」ことができない。
 むしろ苦しいことがあるなら、
 それをどうすれば楽しめるようになるのか
 考えてみよう。

・みんなが当たり前にやっていることを
 あえてやらない。あえて行かない。あえて選らばない。
 みんなと同じことをすると、
 アウトプットも似たようなものになってしまう。

・たくさんの人に意図的に会うこと。
 まったく違うジャンルの人たちに、
 何か目的を持って会いにいくことも良い。

・会議中に考えようとしても手遅れだ。
 会議でどれだけ気づけるは、
 会議にのぞむ準備をしてきたかどうかにかかっている。

・企画をするうえで大切なのは、
 日常感であり、リアルに体で感じることだ。

・仮説を持って、
 実際にショップの店員さんや、
 お客さんの話を聞くこと。
 「今、こうなんじゃないですか?」
 「こんなことをみんな考えているんじゃないですか?」
 など、仮説を話すと反応が返ってくる。

・ヒットしているものには絶対に理由がある。
 そしてそれらの間には、
 必ず共通しているキーワードがある。
 ヒットしているものの「共通項」を探してみよう。

・何よりも大事にしなければならないのは、
 自分なりの方向性、
 考え方、考え方の「背骨」というべきものを
 確立することだ。
 時代は変わっていくが、
 その時代に合わせよう合わせようとすると、
 背骨がグニャグニャになってしまう。

・ブレないこと。
 自分を追求し続けること。
 「自分にしかできないこと」をやろうと考えること。
 そうすれば、いつか自分の時代が来る。


日常生活で少し意識することで
変えることができる
視点のポイントが紹介されています。

クリエイティブ関連の
お仕事をされている方はもとより、
新規事業を模索中の
ビジネスマンにもおすすめの一冊です。

「気づく」技術

おち まさと ダイヤモンド社 2011-11-11
売り上げランキング : 181184
by ヨメレバ

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

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小さく賭けろ!
ピーター・シムズ (著), 滑川 海彦 (翻訳), 高橋 信夫 (翻訳)
価格: ¥ 1,680
小さく賭けろ!―世界を変えた人と組織の成功の秘密

ピーター・シムズ 日経BP社 2012-04-05
売り上げランキング : 68524
by ヨメレバ


創造性と成功に必要な、
思考錯誤の行い方について
書かれた書籍です。

一般企業だけでなく
コメディアン、芸術家、
映画スタジオ、アメリカ陸軍、オバマ大統領など
多種多様な分野や人物を分析した、
具体的な事例が
数多く紹介されています。

内容の一部をご紹介します。
・大きな成功の可能性を発見し、
 実現に導くためには、
 「小さな賭け」となる
 思考錯誤を繰り返すことが大切だ。

・「小さな賭け」とは、
 具体的で即座に実行可能な行動を起こすことだ。
 それにより、アイデアを発見し、
 発展させていくことができる。

・成功にあぐらをかいてはならない。
「自分が何を知らないのかさえ知らない」と自覚し、
 常に問題を発見し、挑戦し続けることだ。

・頭脳は筋肉と同じで、
 使えば使うほど強くなっていく。
 
・何かを学ぶことで、
 脳内にある小さな神経の結びつきは強くなり、
 増えていく。
 頭を使い、新しいことに挑戦していけば、
 それだけ脳の細胞が増える。

・将来は予測できない要素が多い。
 精密な計画を事前に立てようとするより、
 実践の中で学んでいこう。

・間違うならできるだけ素早く間違えよう。
 早く間違えれば、
 それだけ正しい解答を得るのも早くなる。

・どんなに不完全に見えたとしても、
 「まずやってみる」ことが創造性を解放する。

・多様性は創造性を高める。
 さまざまな人々の洞察を広く集めることで、
 良い決断やアイデアを得ることができる。
 多くの人から少しずつ学んでみよう。

・運のいい人たちは、
 自然にやってくるチャンスや知識を受け入れる。
 運の悪い人たちは、
 「習慣の生き物」であり、
 決められた結末に固着する傾向がある。

・運のいい人たちは、
 多くの人たちと交流することで
 偶然の出会いや体験の確率を高めている。
 
・偶然の出会いには数が大切だ。

・小さな勝利は、
 不確実な中で、
 前進を助ける足場となる。

・ひとつの小さな勝利を達成すると、
 別の小さな勝利につながっていく。


柔軟性を持ってビジネスに
取り組みたい方に
ヒントとなる一冊です。

小さく賭けろ!―世界を変えた人と組織の成功の秘密

ピーター・シムズ 日経BP社 2012-04-05
売り上げランキング : 68524
by ヨメレバ

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答えはいつも、自分の枠の外にある!
川村 透 (著)
価格: ¥ 1,470
答えはいつも、自分の枠の外にある!

川村 透 ダイヤモンド社 2011-11-26
売り上げランキング : 299822
by ヨメレバ


思い込みを外し、
頭を柔らかくするための
クイズ形式のドリルと
考え方がまとめられた書籍です。

内容の一部をご紹介します。

・私たちはいつもものごとを
 自分なりによく見て、考え、判断しているつもりだが、
 それはあくまでも「自分の側から見た視点」ということを
 忘れがちである。

・何ごとにも必ず反対側の視点がある。

・幸運をつかむには、
 「何かいいことはないかな」
 「今日、ついていることは何だろう」
 という「意識のセンサー」をオンにすること。
 これまで見えてこなかった、
 小さな喜びやチャンスが転がっていることに気づきやすくなる。

・行き詰っているときというのは、
 自分がいつもはまり込んでいる穴から出られずに
 いることが多いもの。
 いったん問題から離れ、
 自分の視点を引いて、
 全体を見渡してみよう。

・目の前の出来事を「問題」として考え込む前に、
 「これのメリットは?」「何かのきっかけになるとしたら?」
 と角度を変えて考えることが、
 現状打破につながる。

・うまくいかないところに引っかかっているよりも、
 先にできるところからどんどんこなしていこう。
 そのほうが、結果的にうまく回る。

・自信を持つコツは、
 自分の評価を少し甘くすること。
 今のレベルの経験や知識でも
 役に手てる相手が必ずいる。

・今の自分に足りない部分ではなく、
 今の自分に備わっている個性や経験、
 スキルに着目してみよう。

・柔軟な見方をするためには、
 ふだんの行動を少し変えてみることが必要だ。

・いつもとは違うニュース番組を見てみよう。

・あえて自分ですべて決めないで、
 一度、人の意見を聞いてみよう。
 自分の中では切り捨てていた可能性が
 見えてくることもある。

アイデアが固まっていなくても、
 まず動くこと。
 6割方固まったら、
 動いてみよう。
 残り4割は動きながら固めていけばいい。

・気の進まない集まりに参加してみよう。
 
・新しい習い事に挑戦してみよう。
 「できない」という経験が、
 人を活性化してくれる。

・海外旅行に行こう。
 海外に出ると、
 空気や人、文化など、
 すべてが日本と異なるので、
 五感が大いに刺激され、
 日本にいるときには気づかなかったことが見えてくる。

・誰かに着るものを選んでもらおう。
 自分の見方と他人の見方の
 違いに気がつくことができる。

・大切な人にケーキや花束などを
 買って帰ってみよう。
 それをしたときに感じる
 恥ずかしさやためらい、
 喜びや満足感が自分の相手に対する優しさにつながる。
 自分の人としての幅を広げることにもなる。


実践的なドリルが特徴です。

ただ文章を追い、
情報を得るだけにとどまらず、
実際にドリルを行うことで
視点を変えるためのコツを
掴むことができます。

頭に刺激を与えたい方に
おすすめの一冊です。
答えはいつも、自分の枠の外にある!

川村 透 ダイヤモンド社 2011-11-26
売り上げランキング : 299822
by ヨメレバ


ビジネス良書選 20歳のときに知っておきたかったこと




ビジネス良書選 頭にガツンと一撃


テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

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ポール・スローンの思考力を鍛える30の習慣
ポール・スローン (著), 黒輪 篤嗣 (翻訳)
価格:¥1,680

ポール・スローンの思考力を鍛える30の習慣ポール・スローンの思考力を鍛える30の習慣
ポール・スローン 黒輪 篤嗣

二見書房 2011-01-11
売り上げランキング : 13531

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


創造性を引き出し、
思考力を高める方法が書かれてある本です。

内容の一部をご紹介します。
・いったん自分の考えを脇にやり、
 「もし~だったら、どうなるか」と
 考えてみよう。

・思考の達人は、
 好奇心のかたまりである子どものように、
 いくらでも質問する。
 質問を使って、言葉を交わし、
 反応を引き出し、理解を深めようとする。

・すぐれたアイデアは、
 誰もが知るアイデアの
 組み合わせからなるものが多い。
 思いっきり突飛な組み合わせを考えてみよう。

・思いつくアイデアを
 できるだけ多く書き出してみよう。
 はじめは量を増やすこと。
 アイデアが出尽くしたら、
 だいたいでいいので、
 実行可能かとか、効果的かとか、
 一定の基準にしたがって、アイデアの評価をしよう。

・漫画のような簡単な絵で、
 自分の置かれた状況を描いてみよう。
 多くの人の場合、
 言葉や数字より
 絵で考えるほうが脳が活性化され、
 すばらしいひらめきが生まれる。

・言語的な能力の高さや
 語彙の豊かさと、
 仕事での成功とのあいだには
 相関関係がある。
 自分の考えをうまく述べられる者ほど、
 頭がいいとされ、高い地位につけ、
 尊敬を得られる。

・新しい言葉と出会ったときは、
 辞書を引いて、意味や用法を調べよう。
 理解のあやふやな言葉があれば、
 どんどん辞書を引いて、
 正確な意味や綴りかたを確かめよう。

・会話のためのは、
 時事問題のほか、主なニュースや
 娯楽やスポーツや政治の話題に通じていることが大切だ。
 みんなが関心を寄せている話題については、
 いつでも質問や、洞察や、
 事実や意見を述べられるようにしておこう。

・生活のなかにゆとりを作り、
 空いた時間を作るようにしよう。
 毎日、三十分、静かに考えるための時間を持てれば、
 熟考力を高められる。

・最高の脳のトレーニング方法は、
 とにかく学び続けることだ。
 学ぶこと自体に、脳の発達を促し、
 機能を維持する効果がある。

・変化は生活のスパイスだ。
 マンネリ化した生活では、
 脳は鍛えられない。
 仕事でも、レジャーでも、趣味でも、
 会話でも、旅行でも、人づき合いでも、
 変化を加えることで、
 脳は刺激され、活発に動く。

・新しい経験はすべて、
 新しいことを学ぶチャンスになる。
 下記の新しい経験の仕方を試してみよう。

・休日に、いつもとはちがう場所に遊びに行ってみよう。
 そこで、いつもの自分ならしそうもないことをしてみよう。

・意識的に新しい人と会ったり、
 新しい友人を作ろう。

・ブックマークしていないインターネットサイトを
 閲覧しよう。

・まったく知識のない分野の
 雑誌を読んでみよう。

・テレビを見るのをやめ、
 自分のあまり知らない分野の
 夜間講座を受講してみよう。


脳を鍛え、
新しい角度から問題に取り組む
ためのコツが幅広く書かれています。

常識にとらわれない「思考の達人」を
目指すビジネスパースンに
おすすめの一冊です。

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

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イリ
  • Author: イリ
  • 元書店員。
    ビジネス書を中心に様々な書籍を
    ご紹介します。

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